箱根「箱根翡翠」2010

急遽入った差込の原稿を締め切りひと月遅れで仕上げた。
そのご褒美ということで、今年も行きました。年末の箱根。場所は仙石原。宿は箱根翡翠。
今回は、いつもみたいな長文を止めて、さくさくと合間合間に写真いっぱいタイプを試してみる。

まずは「車寄せ」
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目の前の壁には水が流れている。
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続いて「エントランス」
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いよいよ、お部屋へ。今回は「デラックス和室」タイプをチョイス。
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次はベッドルーム。シモンズベッドだそうだ。ベッドがキングサイズというのが快適な眠りを誘う。
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洗面台もたっぷりとしてて、それにアメニティもしっかり揃えられてある。
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浴室の格子戸を全開にすれば、気分は露天風呂。
というか、脇の戸を開ければ、そのままベランダに出られる構造がなんともまた・・・
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大人の上質なくつろぎが、ここにある。
とは、箱根翡翠の売り文句。
しかし、気を詰めて原稿を書き終えたご褒美に、たったの一泊でもするだけで、十分に疲れが癒せた。
これが上質なくつろぎというものなのだろうか。
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熊さん。今のお人で何人目だい?
著者寸描(プロフィル)

浮世名詮〔うきよのめうせん〕

Author:浮世名詮〔うきよのめうせん〕
東西東西~。
さて、これより語りまする者はその名を「名詮」と申しまする。

性格は可成ふざけて居りまして、朝イチから行動すればよいものを、昼も過ぎ、夕闇の濃くなる頃から東都のあちらこちらへ出没し、状況に応じて色々な人物を演じ分ける素ッ惚けた根無し草。

まあ、気楽に気楽にお付き合い下りまするよう、隅から隅まで、ズズいっとお頼み申し上げまする。

先づは

乍憚口上
乍憚口上」つづき
乍憚口上」むすび

を一読下さりまするようお願い申し上げまする。

千穐萬歳大入叶

熊八ブログをケータイしておくれっ
ちょいと、そこのお前さん。無視していくんじゃないよ。めうせんの「熊八ブログ」がケータイでも見ることが出来るっていうじゃあないか。おや、知らない?まあ、この人はなんて野暮なことをいいなさんのかねえ。
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「文は遣りたし、書く手は持たず」なんて謙遜、遠慮なぞは無用ってもんでございやす。へい。

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